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| 今日の1枚 2005 この写真は散歩や散策の途中で、携帯やデジカメで撮影した今日の1枚を掲載しています。 | ||
| 撮影月日 | 写真(クリックしてください。拡大します。) | メ モ |
| 2005年 12月17日 |
ダイサギ 今日の一枚も最終日となりました。有終日を飾るのは入間川のダイサギです。 この日は寒い1日でした。そのためかダイサギもあまり動きがなく小さく首をすぼめてじっと寒さに耐えているようでした。 新年からは「今日の1枚 2006」を始めます。ご期待ください。 入間川(埼玉県入間市仏子付近) |
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| 2005年 12月17日 |
ダイサギ&コサギ(右) 獲物探して入間川をあてもなく歩き回りました。そこで出合ったのがダイサギとコサギです。ここでは5羽ぐらいが休んでいました。コサギはしっかり冬羽になっていました。 今度は、冬羽のコサギをアップで撮りたいですね。 入間川(埼玉県入間市仏子付近) |
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| 2005年 3月18日 |
ジョウビタキ(♀) 今年の春に撮っておいた写真の中から写りの良かった1枚です。 この季節、なかなか撮りに出会えず、過去の写真の中から掲載しました。 鳥のメスは派手さはありませんが、よく見るとなかなか可愛いものです。 |
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| 2005年11月23日 | JR八王子駅(10:12)から陣馬高原下(11:10)までバス、それから陣馬山(12:15)〜影信山(14:30)〜高尾山(16:10)と20数km歩きました。ここ数年、恒例のハイキングです。結構疲れました。今年は、最後の高尾山からの下山(16:45)ではケーブルカーを使いました。 高尾山口のととろそばは、血液中の低塩分化と空腹も手伝い、大変おいしゅうございました。 次の日は、案の定、太もも、ふくらはぎに筋肉痛が襲ってきました。 その時の紅葉のお裾分けはこちらです。 |
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| 2005年 11月19日 |
カラスウリ(実) 花も終わり、渡り鳥が渡ってくる季節となりました。その渡り鳥はいないかと12月中旬の気温という昨日、さいたま市の荒川沿いにある秋ヶ瀬公園に行ってきました。目にした鳥は、メジロ、シジュウカラ、カワセミ、カイツブリ、カルガモ達でした。残念ながら渡り鳥はツグミだけでした。 そこでひときわ目立っていたのが鳥ではない、カラスウリでした。花は夏に咲く白い花ですが、日没頃に咲くため目にしたことはありますが、撮影には成功していません。次は花も撮影したいものです。 |
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| 2005年 10月2日 |
オオニガナ 南高麗のオオニガナです。オオニガナは絶滅危惧種U類に指定されている草です。今夏まで南高麗に足繁く通われていたSr.ボスケさんが昨年発見されたものです。今年も力強く咲いていました。Sr.ボスケさんは現在、ふるさとの広島県鈴張にお住まいです。こちらのページも覗いてみてください。 埼玉県飯能市南高麗 |
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| 2005年 10月29日 |
カルガモ 天気が悪いと思ったらちょっと薄日が差してきましたので、久々に入間川を覗いてきました。のんびりしたカルガモ家族?に出合いました。無風でしたのでこんないやし系の写真となりました。 埼玉県飯能市 入間川 |
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| 2005年 10月16日 |
阿蘇 草千里 帰郷したついでに立ち寄った草千里の風景です。この写真の右手に中岳の噴火口があります。 ここでは、リンドウ、ゲンノウショウコ、ヤマラッキョなど多くの草花を目にしました。詳しくはこちら(阿蘇草千里の花たち)をご覧ください。 |
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| 2005年 10月1日 |
ヒガンバナ この花は、彼岸花、マンジュシャゲ(曼珠沙華)、ハミズハミズ(葉見ず葉見ず)など500以上の地方名があるらしい。 彼岸花で有名な巾着田(キンチャクダ:埼玉県日高市高麗)へ出かけた。混雑をさけて10時ごろに出かけたが、すごい人混み(超満員状態)となっていた。また、撮影の方もプロアマ写真家で混雑していた。カメラに興味のある人は最新のデジカメから名器銀塩カメラまで様々なものを目にすることができて、これもおもしろい。 ありきたりの花なので掲載を見送っていたが、整理すると結構おもしろい写真があったので、紹介することにしました。 |
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| 2005年 10月2日 |
アカバナ 埼玉県飯能市南高麗のアカバナです。 友人におしえてもらったアカバナです。可憐な花びらが何ともいえず好きです。 この花に出合うとついシャッターを切ってしまいます。 この写真はアカバナの特徴がよくでています。 実は、図鑑によるとアカバナは花が赤くてアカバナではなく、葉が赤く(紅葉?)なるからアカバナだそうです。 |
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| 2005年 9月18日 |
アキアカネ 埼玉県民の森で撮影したものです。複眼が鮮明なものをトリミングしてみました。トンボの目は複眼とよばれます。写真のメッシュに見える部分が小さな個眼が集まったものです。詳しくはNIDEKhttp://www.nidek.co.jp/fukugan2.htmlの目のお話が役に立ちます。 |
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| 2005年 9月10日 |
アカトンボ(ヒメアカネ) 天覧山のアカトンボです。やっと秋らしくなってアカトンボも平地に折れてきました。 我が家の周りでは、アカトンボの代表アキアカネが飛んでいます。 今年もアカトンボ特集をやりますので、お楽しみに。 |
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| 2005年 9月3日 |
カワセミ ここのところ残暑厳しく(ママチャリで)遠出する気にならず、ママチャリで5分の入間川のカワセミくんを追っかけていました。川の木陰は涼しく暑さは気になりません。ちょっと待ち時間が長いのには退屈しますが−−− 今日は結構納得いく写真が撮れましたので、来週あたりに掲載することにします。 |
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| 2005年 8月21日 |
カルガモ 今年もカルガモの親子にやっと会うことができました。例年より1ヶ月以上遅くなっています。このあたりも釣り、川遊び、犬の散歩などカルガモたちも休まることが少なくなっています。少なくなっています。 そうそうこのような望遠レンズを構えたおじさんも迷惑なのです。 そんな中、三匹の子育てに奮闘中のカルガモママさんに拍手!すると逃げてしまいます。 |
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| 2005年 8月21日 |
カワセミ 今日も入間川で暑さをしのいでいました。また、ご覧のようなカワセミやサギ類の撮影を兼ねて。久々にカワセミをゲットできました。また、カルガモの親子ずれを撮影できました。今度はホバリングや食餌シーンを撮影したいと、ついつい欲が出てきます。 撮影情報:埼玉県飯能市入間川 |
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| 2005年 8月14日 |
久々に快晴でした。入間川は夏の恒例のお客さま達でにぎわっています。バーベキュー、つりいろいろです。また、写真のように人も、カラスも水浴に訪れます。 まあご愛嬌ということで、夏の風物詩として「今日の1枚」に掲載しました。(ちなみにこの女性は、鮎釣り有名な「あんま釣り」に夢中のようでした。) 撮影地:埼玉県飯能市入間川 |
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| 2005年 7月30日 |
カラスアゲハ イワタバコを撮影に行ったとき、道ばたの湧き水を吸っている蝶に出合いました。撮影しているときはクロアゲハと思っていましたが、Netで調べると「カラスアゲハ」と判明しました。この蝶は、下側の羽と上の羽の色が違うので、閉じたところと広げたところを撮影するのに時間がかかりました。なお、左の2枚は別々の蝶です。 撮影情報:埼玉県飯能市南高麗 |
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| 2005年 7月23日 |
アカトンボの一種です。正式な名は後日にさせて頂きます。 撮影情報:埼玉県飯能市南高麗の林の中 |
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| 2005年 7月9日 |
セッカ<雪加> スズメ目/ヒタキ科/ウグイス亜科 草原の鳥とのことで、私も初めてみました。 低地から山地の草原に棲息し、チガヤなどの背の低いイネ科の植物の茂る草原を好む。まさに写真はイネ、田んぼそのもので、止まっているのはアシの茎だと思います。 撮影情報:埼玉県さいたま市 |
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| 2005年 7月9日 |
カッコウ ホトトギス目/ホトトギス科 夏鳥 カッコウは托卵生(他の鳥の巣に産卵し、仮親に育てさせる。)が有名。雌は主に他の鳥の1つの卵をくわえとり、一つの卵を産む。本州では、モズ、オオヨシキリ、ホウジロ、オナガなどの巣に托卵するらしい。この場所もオオヨシキリがヨシ原で盛んに鳴いていましたので、きっと托卵をねらっていたのでしょう。 撮影情報:埼玉県さいたま市 撮影距離、約50mちょっと遠すぎたのと、逆光でカッコウの顔が見えません。 |
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| 2005年 6月25日 |
キセキレイ 下記のオオルリを求めて南高麗の林を歩き回ったときの写真です。 この色からするとたぶん雌でしょう。 木の葉の中のキセキレイちょっと目立たない写真(鳥)となりましたが、私としてはお気に入りの写真です。 撮影場所:埼玉県飯能市南高麗 |
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| 2005年 6月18日 |
オオルリ 飯能の奥座敷、南高麗の杉林で出合ったオオルリです。野草散策中で持っていた90mmのマクロレンズでの撮影となってしまいました。やっと、オオルリと識別できる程度の写真となってしまいました。この後数回同場所に思い望遠レンズを担いで出かけましたが、まだ見かけていません。 今年の夏は地元飯能のオオルリを求めての山歩きが多くなりそうです。 撮影場所:埼玉県飯能市南高麗 |
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| 2005年 6月18日 |
モミジイチゴ モミジイチゴが熟しました。ちょっとだけ私も食してみました。なかなかの味でした。 モミジイチゴ焼酎に合うかな−−−−−。すぐにノンベー心が出てしまいました。 撮影場所:埼玉県飯能市南高麗 |
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| 2005年 5月14日 |
ミヤマハコベ <深山繁縷> 飯能の奥座敷、南高麗を散策中に出合った花と蜂です。 ふつうのハコベの花は6〜7mm程度ですが、ミヤマハコベは10〜15mmと倍くらいの花が咲きます。蜂が蜜を求めているのでしょうか?偶然の1枚です。 撮影場所:埼玉県飯能市 |
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| 2005年 5月14日 |
カマツカ バラ科カマツカ属 材が硬くて折れにくいことからハンマーの柄や鎌の柄に用いられる。ことことからこの名が付いたとか。 撮影場所:埼玉県飯能市 |
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| 2005年 5月7日 |
ガクアジサイと間違えてしまうような花です。図鑑で調べるとどうもヤブデマリのようです。いま、近くの丘陵では、このほかにウツギ、アオタモ、ツクバネウツギ、ガマミズ、フジなどが満開です。 撮影場所:埼玉県飯能市加治丘陵 |
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| 2005年 4月30日 |
さーて、何の写真でしょう。 むーじんさん、おーばさん、わぴちゃん、私の4人での南高麗探検ツアーで出合った?です。写真をクリックして見てください。 撮影場所:埼玉県飯能市南高麗 |
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| 2005年 4月17日 |
エイザンスミレ 知人のページで見て、ママチャリで出かけました。その甲斐あって、1回目でお目にかかることができました。飯能市南高麗の杉林で可憐に咲いていました。 写真のような白っぽい花以外に、ピンクのものがあるそうです。いつかそのピンクのエイザンスミレも見てみたいものです。 撮影地:埼玉県飯能市南高麗 |
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| 2005年 4月16日 |
白いカタクリの花です。 ここは、カタクリの群生地です。もう盛りは過ぎ、数輪が咲いているだけでした。 その中に脱色したような花が1輪ありました。盛りを過ぎたために白くなったのか、最初から白いのかはわかりません。 しかし、白いカタクリがあるとの噂は耳にしていましたので、たぶん白い変種があるのでしょう。来シーズンはきっちりチェックしたいと思います。 撮影地:埼玉県飯能市落合 |
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| 2005年 4月10日 |
奥武蔵にも春が来ました。それも一気に。 例年ですと、東京の桜に比べ1週間ほど遅れて満開になるのですが、今年は1〜2日遅れで満開になりました。開花から3日ほどで満開になりました。 一方、田んぼにはレンゲが咲き始めました。春はいいですね。 杉や檜の花粉さえなければ−−−− 撮影地:埼玉県飯能市落合 |
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| 2005年 4月3日 |
左は、ご存じソメイヨシノです。右はヒカンザクラの一種だと思います。ヒヨドリが盛んに蜜を吸っていました。本当は、メジロを撮りたかったのですが、1回シャッターを切ったところでヒヨドリが追っ払ってしまいました。ヒヨドリでも結構様になっています。 撮影地:埼玉県狭山市智光山公園 |
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| 2005年 3月20日 |
梅も散って、メジロもいなくなったので智光山公園に行ってきました。その時の1枚がエナガです。エナガは本当によく動きます。おかげで丸っこいエナガのイメージと違った、ラッコに似たエナガになってしまいました。 撮影地:埼玉県狭山市智光山公園 カメラ:Nikon D100 レンズ:シグマ300mm×テレコン2倍 1/800S F6.3 ISO400 |
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| 2005年 3月13日 |
最近、通っている梅林のメジロです。道路から撮っていると車や散歩、ジョギングと結構通行量が多くカメラ、三脚よけるのも大変です。その後は、決まってメジロが去っています。そんな中で撮った1枚です。近くで撮ったせいか、メジロの表情がよく出ています。 撮影地:埼玉県飯能市宮沢 カメラ:Nikon D100 レンズ:シグマ300mm×テレコン2倍 1/800S F7.1 ISO400 |
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| 2005年 2月26日 |
智光山公園のルリビタキです。ずっと♀だけを見かけていたんですが、久々に♂を見かけました。なぜか、智光山公園のルリビタキは雄の方は、警戒心が強く近くでシャッターを切らせてくれません。この写真も、おもいきっりトリミングしています。 ルリビタキももうすぐ北の大地方面へ帰ります。 撮影地:埼玉県狭山市智光山公園内 |
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| 2005年 2月27日 |
杉花粉が飛び始めました。飯能市周辺の杉の木はご覧のとおり、びっしりと雄花を付けています。もうじきこの杉の木も花粉を飛ばし始めるのです。花粉症の小生としてはこれからの季節、鳥や野草を追いかけるのも大変な時期となります。 この写真は、杉花粉が主役ではありません。日の丸弁当よろしく写っている野鳥、カシラダカが主役なのです。この鳥はユーラシア大陸で繁殖し、冬鳥として日本に渡ってきます。写真は冬羽です。北へ帰る5月頃になると夏羽に変わります。 撮影地:埼玉県飯能市宮沢 |
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| 2005年 2月13日 |
絵はがきです。静岡県西伊豆戸田(へた)の港から見た富士山です。まさに絶景の絵はがき的写真です。 昨日19日も今日も天候不順につき、新しい写真はありません。先日の温泉旅行で取り置いた写真を掲載させて頂きます。今回は1024×768ドットの大きめサイズです。ファイルが重たくてごめんなさい。 撮影地:静岡県伊豆市戸田 |
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| 2005年 2月13日 |
土肥温泉に湯治に出かけてきました。悪友と寄ったテーマパークの土肥金山の庭に咲いていた早咲きで有名な「河津桜」です。一足早い春をちょっとだけご覧ください。 みなさん、寒さにもめげず砂金掘りを楽しまれていました。そうです、室内の小川で! しかし、館内に展示してあった200kgの4ナインのインゴット(3億円)はすばらしかったです。私もあやかるべく、ちょっとだけ手に触れてきました。宝くじの3億円当たりますかな? 撮影地:静岡県伊豆市土肥金山 |
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| 2005年 2月6日 |
智光山公園に流れている小川で小鳥たちが水浴びをしていました。写真のシジュウカラ、メジロの他にヤマガラ、シロハラも水浴びをしていました。この日最高気温は10℃程度、鳥たちは寒くないのでしょうか?また、ウグイス、カワセミも姿を見せました。 これから暖かくなるともっと水浴シーンを見られることでしょう。智光山へ行く楽しみが増えました。 埼玉県狭山市智光山公園 シジュウカラ、メジロ |
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| 2005年 1月10日 |
下のウグイスと同日に撮影しました。 黄色の実をつけているのはセンダン(栴檀)の木です。本州の西部から沖縄の暖地に自生しています。実は黄色く、この時期になるまで熟れないのか、不味いのか、遅くまで実が残っています。やっと熟したのか盛んに食べていました。 しかし、次の週には、もう無くなっていました。 スズメ目/ヒヨドリ科 ヒヨドリ(鵯) Hypsipetes amaurotis 英:Brown-eared Bulbul 全長28cm 翼開長40cm |
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| 2005年 1月10日 |
鳴き声でご存じのウグイスですが、目にする機会は少ないですよね!この日はメジロの群れを撮影しているとちょっと大きさと、動きの違う鳥が混じっていました。素早くフォーカスしましたが2枚シャッターを切っただけで飛び去りました。ということで、写真はちょっと後ピンで、ぼけています。 ウグイスは今どき藪で「チャ、チャ」とヤブナキしている時期ですが、暖かい日でしたので初と勘違いして、明るいところへ出てきたのでしょうか??? スズメ目/ヒタキ科/ウグイス亜科 ウグイス(鶯)Cettia diphone(英)Bush Warbler 全長♂16cm ♀13cm 翼開長♂21cm♀17cm |
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| 2005年 1月2日 |
街中でも見かけることの出来るシジュウカラです。 正面の黒ネクタイ模様は印象深いですが、後姿も艶やかです。今日は、その後姿をお見せします。ゆっくりとご覧ください。 スズメ目/シジュウカラ科 シジュウカラ(四十雀) Pauus major 英:Great Tit 全長L:15cm 翼開長W:22cm |
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| 2005年 1月2日 |
雪の中のヤマガラ 今年のトリ初めです。雪の解けた土に落ちているかもしれないこの実を捜しているのでしょう。大晦日の雪で鳥たちも餌を探すのに大変です。 スズメ目/シジュウカラ科 Pauus varius 英:Varied Tit 全長L:14cm 翼開長W:22cm |
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